9999歌词
揺蕩っ
て
は
仁
を
磨き
漂泊
中磨
炼仁
心
彷徨っ
て
は
義
を
学び
彷徨
时习
得
大
义
誤っ
たら
血の気
が
引い
てく
命
だ
生来
便
注
定
一旦
疏
漏
便
血色
尽
失
それ
なら
ば
と
奇
を
衒い
于
是
故
作
新奇
揶揄っ
たら
火
の
鼠
开口
揶揄
便
引火
上身
謝っ
て
さ
済む
程
一句
"
对不
起
"
便
足
以
收
场
甘っちょろい
日
など
見つから
ない
哪来
如此
天
真之
时
何
で
何
も
か
も
を
得
られ
ない
と
为什
么总
觉得
生きる
価値
無い
なんて
得
不
到
所有
的
一切
思う
の
でしょう
?
人生
便
失
去
了意
义
?
誰
か
の
様
に
如何様
に
想
成
为别
人
那样
成れ
そう
も
無い
やっ
て
却后
知
后
觉
気付い
たって
终究
是成
不
了
那副
模
样
俯か
ず
愛
を
こめ
て
也
别低
下
头
怀揣
着
爱意
誰
か
の
物語
思い
通り
倘若
人人
的
故事
都
如己
所
愿
そんな
ん
じゃ
つまん
ない
って
僕
ら
は
那未
免
太
过无
趣
那就
把
我
们
此処
に
在る
意味
を
歌
に
し
た
よ
存在
于
此
的
意
义
唱
成
一
首
歌
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
すぐ
掴め
そう
な
仿佛
伸
手
就能
触
及
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
空
に
満天
の
星
那片
星辰
满空
寄る辺
なく
蠢く
愛憎
に
在
心底
无处
可
去
蠢蠢
欲
动的
爱恨
有り体
な
言の葉
だけ
を
ずっと
仅凭
千
篇
一律
的
话语
与え
て
飼い慣らし
て
さ
来
た
の
に
将
它驯
服
至
今
縁
も
祈り
も
通じ
ない
可
缘分
和
祈
愿
却都
无济
于
事
無
の
感情
過
干渉
な
自己
虚
无的
感情
对
自我
过度
干
涉
時代
に
阻ま
れ
た
とき
当
时代
成
了
拦路
虎
时
不確か
な
愛情
を
总忍
不住
渴求
起
求め
て
しまう
!
那份
说不
清道
不明
的
爱
!
今
なら
言える
よ
如今
我
终于
能
够说
出口
『
僕
ら
何
も
か
も
は
得
られ
ない
』
“
我
们终
究
无法
获得
一切
。
”
知っ
た
その
日
から
さ
明白
这一
点的
那一
天
起
価値
は
生まれる
ん
だ
と
价值
才
随之
诞生
誰
も
が
物語
滞り
无论
谁的
故事
停滞
之
时
押し
たく
なる
都
总忍
不住
想
去
リセット
ボタン
を
按
下重
启键
堪え
て
未来
見据え
て
但
还是
忍
了
下
来
抬头
望
向
未来
神
様
風
に
元
通り
如
神明
般
轻而
易
举便
恢
复如
初
そんな
ん
じゃ
つまん
ない
って
僕
ら
は
那未
免
也
太
无趣
個々
に
有る
意味
を
歌
に
し
た
把
各自
的
意
义
唱
成
一
首
歌
もう
誰
か
の
影
追い
踏もう
なんて
思う
な
って
别再
去
追逐
谁的
身
影
俯か
ず
愛
を
こめ
て
别低
下
头
怀揣
着
爱
あなた
の
物語
如何様
に
你的
故事
无论
怎样
燦然
と
射す
光芒
に
融け
て
混ざっ
て
都
融
入
了
那
肆意
洒下
的
光芒
共
に
在る
意味
を
歌
に
する
よ
把
共存
于
世
的
意
义
唱
成
一
首
歌
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
すぐ
掴め
そう
な
仿佛
伸
手
就能
触
及
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
空
に
満面
の
月
漫天
月
华
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
9999
+
1
君
は
万世
の
星
你就
是
万世
之
星